
二世帯住宅への需要が高い山形県は、「同居率」が全国No.1。全国的に核家族化が進む中、共働き世帯の増加にともない、まだまだ高い水準を維持しています。二世帯住宅は、建築費や生活費などの金銭面や子育て協力、老後ケアなどメリットも多い反面、世代も価値観も違う2つの家族の共同生活のため、現実には難しい問題もたくさんあるようです。
ササキハウスのお客様も同居率が高く、40年間の施工実績の中、多種多様な状況のご家族の「ホンネ」と真剣に向き合ってきました。二世帯住宅は、親世帯と子世帯の間で、きちんとした話し合いの場を設けることが一番大事。不安なところがあったら、遠慮なくササキハウスの営業マンや設計士に相談してください。お客様の悩みを解決するためのご提案もどんどんさせていただきます。山形での二世帯住宅のことならササキハウスにおまかせください。
